こんにゃく作り - 【ten*のてしごと】オフィシャルサイト

こんにゃく作り

2018-02-16

先日、学ばせていただいてる 自然農の畑で こんにゃく作り体験✨

こんにゃく作りの先生は

津和野の ゆるり農園の前田さん

(ten*のてしごとで使ってる 全粒粉、ライ麦は この ゆるり農園のものなのです)

なんと!

二反分の田んぼの藁の 藁灰から 灰汁を丁寧にとって‥‥ それを持参していただいてからの こんにゃく作り。

自然農で育てたこんにゃく芋をゆで‥‥灰汁と 芋をミキサーにかけて

30分混ぜまぜ ねりねり。

もちろんテシゴト!

キラキラにツヤツヤに してから~

茹でる。

1時間も!

その作りたてのこんにゃくのお味は✨

めっちゃーーーーうま♡

灰汁作りから考えると‥‥どのくらいの手間暇をかけて作られてるんだろ~

何日も何日もかけて 作るこんにゃくのお味は!それはそれは、市販のこんにゃくとは格別で

ひとつ ひとつ 、1枚、1枚

味わいながら‥‥食べる(゚д゚)ウマー

美味しすぎて

美味しいもの食いしん坊のワタクシは、

ぱくぱく 食べちゃいました(´>∀<`)ゝ

ポン菓子も、同時に

ポーン!

なんて優しい音ではなく

バーーーーーン💣

出来たてのあったかいポン菓子は、お砂糖も要らない 甘さ。自然農のお米だからかなぁ?

子供の頃、たまにポン菓子屋さんが来て 持参したお米を

ボーン! ってやってくれてたのを思い出しました。

‥‥‥‥年がσ( ̄^ ̄)?バレる?

手作りこんにゃく。

それも灰汁でつくる、手作りこんにゃく。

手間暇かけて テシゴト。

目には見えない 時間と手間 愛たっぷりの こんにゃく。

芋の状態では、イノシシさんも食べない 毒性の高いもの。

それをこんな手間暇かけて こんにゃくに‥‥

こんな こんにゃく‥‥

誰が初めて作ったのか。

本当に、昔の日本人って 尊敬しちゃう。

いい時間だったわ~♡

貴重な体験を ありがとうございました✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿

楽しかったわ~

やっぱりテシゴト 好きだな~♡

ten*のてしごと:山口県下関市富任町4丁目6-24/TEL.050-1099-9926(吉田)

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